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	<title>介護の現場から</title>
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		<title>記憶に残る体験をしよう ― 不穏な時間の中にも笑顔を取り戻すきっかけ</title>
		<link>https://mspace-vision.com/a-memorable-experience/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[めろもっち]]></dc:creator>
		<pubDate>Sat, 01 Nov 2025 01:25:21 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[介護]]></category>
		<category><![CDATA[不穏対応]]></category>
		<category><![CDATA[介護の現場から]]></category>
		<category><![CDATA[思い出作り]]></category>
		<category><![CDATA[認知症ケア]]></category>
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					<description><![CDATA[施設で過ごされている認知症の方の中には、時々不安や混乱から落ち着かなくなる方がいらっしゃいます。そんなとき、職員として「どうすれば安心していただけるだろう」と考える場面が多くあります。ところが、ある日ふと昔の旅行の話をさ [&#8230;]]]></description>
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<p></p>



<p>施設で過ごされている認知症の方の中には、時々不安や混乱から落ち着かなくなる方が<br>いらっしゃいます。<br>そんなとき、職員として「どうすれば安心していただけるだろう」と考える場面が多くあります。<br>ところが、ある日ふと昔の旅行の話をされている姿を見て、私は大切なことに気づきました。<br>“記憶に残る楽しい体験”は、時間が経っても心を支えてくれるのだということです。</p>



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<h3 class="wp-block-heading"><span id="toc1">不穏になるのは「今の不安」から</span></h3>



<p>認知症の方が落ち着かなくなる背景には、「ここはどこ？」「家に帰らないと」といった<br>強い不安があります。<br>その不安に共感しながらも、少しでも気持ちがやわらぐきっかけを見つけることが大切です。<br>言葉で説得するよりも、“心を別の方向へ導く関わり”が効果的なことも多いと感じます。<br>焦らず、その方の世界に寄り添うことが何より大切だと感じます。</p>



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<h3 class="wp-block-heading"><span id="toc2">「昔の楽しい記憶」が安心を呼び戻す</span></h3>



<p>利用者さんが不穏になって落ち着かなくなると、旅行の話を振ってみます。<br>すると、その方は身振り手振りを交えながら、楽しそうに旅先での出来事を話してくださいます。<br>そのエピソードは毎回ほとんど同じなのですが、私はいつも初めて聞くように相づちを打ち、<br>驚いたり笑ったりしながら耳を傾けます。<br>するとその方は嬉しそうに微笑み、次第に落ち着いていかれるのです。<br><br>過去の思い出を語ることは、その方にとって“安心の居場所”に戻るような時間<br>なのかもしれません。</p>



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<h3 class="wp-block-heading"><span id="toc3">体験は心に残り、支えになる</span></h3>



<p>人は誰しも、心に残る体験を通して今を生きています。<br>旅行や季節の行事、家族との団らん――それらの体験は、時間が経っても心の奥に刻まれています。<br>介護の現場でも、何気ない日々の中に「心が動く体験」を作ることが、その方の安心や笑顔につながるのだと思います。<br>今の一瞬が、未来の“記憶に残る体験”になるように、そんな関わりを続けていきたいです。</p>



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<h3 class="wp-block-heading"><span id="toc4">🌸まとめ</span></h3>



<p>認知症の方の笑顔や安心は、過去の記憶の中にある“楽しい体験”から生まれることがあります。<br>その記憶を大切にし、初めて聞くように耳を傾けることで、心が穏やかに戻っていく――</p>



<p>不穏になることは、決して「問題行動」ではなく、心が助けを求めているサイン。<br>その心を支えるのは、かつての温かい記憶や、今ここで生まれる小さな体験です。<br>介護の仕事を通して、改めて「記憶に残る体験を大切にしたいと感じています。</p>



<p>思い出を作る旅行に出かけてみませんか？</p>



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<p></p>
]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
		<item>
		<title>同じ認知症でもここまで違う？支援しづらい方・愛されやすい方の特徴</title>
		<link>https://mspace-vision.com/dementia-care/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[めろもっち]]></dc:creator>
		<pubDate>Sat, 11 Oct 2025 08:38:32 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[介護]]></category>
		<category><![CDATA[介護の現場から]]></category>
		<category><![CDATA[認知症ケア]]></category>
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					<description><![CDATA[認知症と一口に言っても、支援のしやすさは本当に人それぞれです。症状の程度や環境だけでなく、「その人の生き方」や「もともとの性格」が色濃くあらわれます。 私が現場で感じるのは、大きく2つのタイプがあることです。 「プライド [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[
<p>認知症と一口に言っても、支援のしやすさは本当に人それぞれです。<br>症状の程度や環境だけでなく、「その人の生き方」や「もともとの性格」が色濃くあらわれます。</p>



<p>私が現場で感じるのは、大きく2つのタイプがあることです。</p>



<p>「プライドが高く、支援を受け入れにくい人」<br>「にこにこして周囲から愛される人」</p>



<p>どちらが良い・悪いではありません。<br>ただ、関わる側の感じ方や支援の進みやすさには違いが出てきます。<br>ここでは私が実際に関わっているお二人を例にご紹介します。</p>



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<h3 class="wp-block-heading"><span id="toc1">◆プライドが高く支援を拒みがちなIさん</span></h3>



<p>地域の行事では役員を任されることが多かったIさん。責任感が強く、リーダーとして<br>周囲をまとめてこられたタイプです。</p>



<p>認知症が進んできた今でもその姿勢は変わらず、「自分でできるから」と<br>何でも自分でしようとされます。こちらが安全面を考えて手を差し伸べても、</p>



<p>「そんなこと言われなくても分かってる」<br>「私は人に頼らんでも大丈夫」</p>



<p>と不機嫌になってしまうこともあります。</p>



<p>長年、人に頼らず、役割を担って生きてこられた方だからこそ、<br>「支援される側」になることをなかなか受け入れられないのだと思います。<br>こちらも声かけ一つに気をつかう場面が多く、丁寧な距離感が求められます。</p>



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<h3 class="wp-block-heading"><span id="toc2">◆にこにこ笑顔で愛されるNさん</span></h3>



<p>一方、いつも柔らかい笑顔を浮かべているNさん。もともと幼稚園の先生をされていたそうで、<br>人と関わることに慣れておられます。</p>



<p>支援に入ると、</p>



<p>「まあ、ありがとう」<br>「助かるわぁ、悪いねぇ」</p>



<p>と自然に感謝の言葉が返ってきます。何かを拒否したり否定したりすることもありません。<br>私たち支援者も、その笑顔にこちらが癒やされることさえあります。</p>



<p>同じようにサポートをしていても、こちらの気持ちの余裕や安心感がまったく違うのです。</p>



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<h3 class="wp-block-heading"><span id="toc3">◆なぜタイプが分かれるのか？</span></h3>



<p>支援しづらく感じる方には、たいてい理由があります。</p>



<p>・人に頼らず生きてきた<br>・責任ある立場を経験してきた<br>・「弱みを見せない」ことが美学だった<br>・家族や地域での役割を長く担っていた</p>



<p>逆に、にこにこタイプの方は、</p>



<p>・人とのつながりが好き<br>・人に任せるのが上手<br>・ありがとうが習慣になっている<br>・もともと柔らかいコミュニケーションをしてきた</p>



<p>そうした人生背景が、そのまま認知症の段階になっても出てきます。</p>



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<h3 class="wp-block-heading"><span id="toc4">◆支援側ができること</span></h3>



<p>大切なのは、タイプに応じた関わり方です。</p>



<p>✅ プライドの強い方には<br>・頭ごなしに否定しない<br>・頼るのではなく「お願い」という形にする<br>・役割を残す（例：確認だけお願いしますね 等）<br>・できている部分を認めてから声をかける</p>



<p>✅ にこにこタイプの方には<br>・感謝にはしっかり応える<br>・安心できるペースを守る<br>・できることを奪わない<br>・会話やスキンシップも大切に</p>



<p>支援のしやすさに差があるのは当然のこと。その違いを理解して関わるだけで、<br>こちらの負担感もぐっと変わってきます。</p>



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<h3 class="wp-block-heading"><span id="toc5">◆おわりに</span></h3>



<p>認知症になると、その人の本質がより表に出ると言われます。<br>支援を拒まれるとき、私たちはつい「困ったな」と感じてしまいがちですが、<br>その裏には“その人らしさ”と“誇り”があります。</p>



<p>IさんもNさんも、どちらも長く地域で生きてこられた方。<br>その歴史を尊重しながら、「安心して頼ってもらえる支援者」でいることが、<br>私たちにできる一番の関わり方かもしれません。</p>
]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
		<item>
		<title>認知症で物を集める理由と対応方法/トイレットペーパーを収集するOさん</title>
		<link>https://mspace-vision.com/dementia-4/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[めろもっち]]></dc:creator>
		<pubDate>Wed, 20 Sep 2023 13:57:33 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[認知症]]></category>
		<category><![CDATA[介護の現場から]]></category>
		<category><![CDATA[収集癖]]></category>
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					<description><![CDATA[Oさんは几帳面な性格で、お手伝いを頼むと喜んで洗濯物をたたんでくれます。 それもきっちり角を合わせて、私がたたむより断然きれいです。 ショートステイで施設にいますが、数年前は、妹さんのお宅に月に2回ほど お泊まりで出かけ [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>Oさんは几帳面な性格で、お手伝いを頼むと喜んで洗濯物をたたんでくれます。<br />
それもきっちり角を合わせて、私がたたむより断然きれいです。</p>
<p>ショートステイで施設にいますが、数年前は、妹さんのお宅に月に2回ほど<br />
お泊まりで出かけていました。</p>
<p>それもコロナでなくなって、それからでしょうか。収集癖がひどくなりました。</p>

  <div id="toc" class="toc tnt-number toc-center tnt-number border-element"><input type="checkbox" class="toc-checkbox" id="toc-checkbox-6" checked><label class="toc-title" for="toc-checkbox-6">目次</label>
    <div class="toc-content">
    <ol class="toc-list open"><li><a href="#toc1" tabindex="0">認知症の収集癖</a></li><li><a href="#toc2" tabindex="0">職員の対応</a><ol><li><a href="#toc3" tabindex="0">その後のOさん</a></li></ol></li><li><a href="#toc4" tabindex="0">なぜ収集するのか？</a><ol><li><a href="#toc5" tabindex="0">トイレットペーパーに限らず…</a></li></ol></li><li><a href="#toc6" tabindex="0">Oさんに対する解決法は？</a></li></ol>
    </div>
  </div>

<h2><span id="toc1">認知症の収集癖</span></h2>
<p>紙類を代表とした収集癖は、認知症に見られる症状の一つです。</p>
<p>最初は、ティッシュペーパーをズボンのポケットに１．２枚いれていましたが、<br />
トイレに行ってトイレットペーパーや手を拭くペーパーを何枚か持って帰って、<br />
部屋のベッドやテレビ台の引き出しに詰めるようになりました。</p>
<p>それがだんだん増えていき、段ボール１箱いっぱいに・・・</p>
<p>本人に何故集めているのか聞くと、「後でつかうのよ。」とか「手を拭くのにいるのよ」<br />
とおっしゃいます。</p>
<h2><span id="toc2">職員の対応</span></h2>
<p>Oさんに対して、いろいろな工夫をしてみました。まずはみんなのものだから、<br />
トイレの目のつく所に貼り紙をしました。</p>
<p>次に、手を拭くためにハンカチや、ポケットティッシュをポケットに入れて、<br />
いつでも使えるようにしました。</p>
<p>集めるところを一か所に集め、十分にあることを見せて、それ以外の所から<br />
わからないように少しずつ処分していくようにしました。</p>
<p>この時のポイントは、勝手に処分や回収をするのではなく、<br />
なるべく<strong>本人の許可を得ること</strong>が必要です。<br />
勝手に処分されたと気付けば、物取られ妄想や被害妄想につながってしまうことが<br />
あります。</p>
<p>どうしても処分しなければならない時は、本人の様子を見ながら、一気にではなく、<br />
少しずつ行うことが必要です。<br />
本人の環境を変化させないようにするのも大切です。</p>
<h3><span id="toc3">その後のOさん</span></h3>
<p>いろんな対策を講じてみましたが、なかなか収まらず、ついにトイレから持ち帰った<br />
トイレットペーパーをデイの皆がいる机の上で広げたり、たたんでみたりし始めました。</p>
<p>周りの利用者さんから、「駄目よ！」と注意されると興奮して怒りだす始末です。</p>
<p>職員が間に入って、なだめたりしても余計に意地になってしまいます。</p>
<p>注意をそらして、散歩に誘ってみたり、お手伝いをお願いしてみたりしていました。</p>
<h2 data-start="85" data-end="100"><span id="toc4">なぜ収集するのか？</span></h2>
<p class="" data-start="101" data-end="117">いくつかの理由や背景があります：</p>
<hr class="" data-start="119" data-end="122" />
<p class="" data-start="124" data-end="239">🔹 <strong data-start="127" data-end="143">不安や安心感の確保のため</strong><br data-start="143" data-end="146" />ものが手元にあることで安心できる…という感覚が強くなる場合があります。<br />
たとえばトイレットペーパーは「いつも必要なもの」「無くなったら困るもの」として、<br />
過剰に確保したくなることがあります。</p>
<p class="" data-start="241" data-end="333">🔹 <strong data-start="244" data-end="261">記憶障害による繰り返し行動</strong><br data-start="261" data-end="264" />物を置いたことを忘れてしまい、「まだない」と思って何度も取ってしまうことがあります。<br />
集めている意識がなくても、結果的にたまっていくことも。</p>
<p class="" data-start="335" data-end="414">🔹 <strong data-start="338" data-end="354">昔の経験や癖が表れている</strong><br data-start="354" data-end="357" />戦争や災害の経験、物資が少なかった時代の記憶から、「あるうちに確保しておく」<br />
という考えが残っている場合もあります。</p>
<p class="" data-start="416" data-end="501">🔹 <strong data-start="419" data-end="436">自分の存在価値を感じるため</strong><br data-start="436" data-end="439" />「これを集めておくことが自分の役割」「ちゃんと備えている自分はしっかりしている」<br />
という気持ちにつながっていることもあります。</p>
<p data-start="416" data-end="501">Oさんは自宅にいた頃は、きれいに片付けして、庭の手入れが好きだったそうです。</p>
<h3 class="" data-start="508" data-end="528"><span id="toc5">トイレットペーパーに限らず…</span></h3>
<p class="" data-start="529" data-end="586">・ビニール袋<br data-start="535" data-end="538" />・新聞やチラシ<br data-start="545" data-end="548" />・お菓子の包み紙<br data-start="556" data-end="559" />・薬の包装<br data-start="564" data-end="567" />などを丁寧にため込んでいる方もいます。</p>
<h2><span id="toc6">Oさんに対する解決法は？</span></h2>
<p>施設に入って、熱中してやることもなく、不安や孤独が大きくなったのでしょう。</p>
<p>他の利用者さんともっとコミュニケーションをとるよう、孤独を解消したり、<br />
家族さんにも協力してもらって、気分転換に外出するようにしました。</p>
<p>――何かを「やめさせる」ことより、<br data-start="409" data-end="412" /><strong data-start="412" data-end="446">「別の楽しみを見つけてもらう」ことの方が、きっと大切なのかもしれません</strong></p>
<p>また、Oさんの几帳面な性格を活用して、折り紙などのレクをするときに、先生役をして<br />
もらうようにしました。<br />
他の人の折れない所をOさんに手伝ってもらうようにすると、嬉しそうに他の人に教えてあげたりしています。そのことによって、コミュニケーションをとれるようになりました。</p>
<p>少しずつではありますが、解決のヒントを職員同士が見つけていくのも大切かもしれません。</p>
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